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【オリジナル!?】レザークラフトの染色メリットとデメリット

レザークラフト
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レザークラフト楽しんでいますか?
染色していますか?

レザークラフトの染色は難しいイメージが
ありますよね!?
私自身も最初染色は難しい工程という
イメージがありました。
正直1か月以上染色をすることを
迷っていた時期がありました。

実際に染色をしてみると
イメージとは違い、とても楽しく染色する
ことができました。
最初のイメージは何だったんだろうと
感じています。

染色に慣れてくると色の調整だったり
重ね塗りなど難しい工程ですが
とても楽しくできると思います。

今回は、レザークラフトで染色する
メリットとデメリットを紹介します。

あくまでも私個人が感じることに
なっておりますので1つの考えとして
参考にしてください。

レザークラフトの染色とは

レザークラフトの染色とは
簡単に説明すると、レザー(革)の色を
付けることになります。
専用の染色剤を使ってレザー(革)を
好きな色に染めていきます。

染色剤は、レザー商品が販売されている
店舗やネット販売などされているので
購入しやすくなっています。

染色のメリットとデメリット

ここからは実際に染色のメリットと
デメリットを紹介していきます。
メリットとデメリットをみた上で
ぜひ染色に挑戦してみてください。

メリット① 独自のスタイル

染色は独自の色や模様を表現することが
できます。
同じように染色しても同じ模様に
なりません。
同じような模様にはなりますが
1つとして同じものはありません。

そのため、染色したレザー(革)で作品を
制作すると独自のスタイルを
作り上げることができます。

メリット② カスタムができる

この記事の最初でも少し触れましたが
染色剤は混ぜて使うこともできます。
そのためオリジナルの色が
作れたりしますので色のカスタムが
やりやすくなっています。

外側を濃くして内側を薄くすることで
綺麗なグラデーションを表現することが
できるようになります。

メリット③ 創造性の表現

染色は決まった工程はありますが
染色方法に決まった方法はありません。

例えば染色するときに筆を使ったり
メラニンスポンジを使ったりなど
いろいろな染色方法があります。

1つ1つ色の付き方が変わってきますので
いろいろと試すのも楽しいです。

デメリット① 時間と手間がかかる

レザー(革)を染色するのには
時間と手間がかかります。

普段のレザークラフト作品作りでは
レザー(革)を型紙通りに裁断して
作品を作っています。

しかし染色する場合は
染色して、乾燥させてから
オイルなどを塗ってから型紙通りに裁断を
していくので普段の作品つくりより
時間と手間がかかります。

デメリット② 染色の一貫性

染色は同じ色合いを出すのは
とても難しいです。
塗り方や配合する分量で色合いが
変わってきます。

同じ色に見えても若干の違いがあります。
少し多く染色することで
作品に統一感がでる染色することが
できます。

まとめ

今回は、染色のメリットとデメリットを
紹介しました。
私自身は染色はとても好きです。
なぜならオリジナルの色を表現することが
できますし同じ色が存在しないためです。
オリジナルの色を作ってみませんか?

ぜひ参考にしてみてください。

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